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3279: by マナサビイ on 2013/01/12 at 14:44:59

先日はコメントありがとうございました^^ そして、たいへん失礼いたしました(汗)

「ごんぎつね」と「手ぶくろを買いに」、ワタシにとっては、日本の童話の中でいちばん温かくそしてせつない気持ちになる童話です。
特にごんぎつねは、結末がせつなすぎて、今では逆に読めません。泣きそうになってしまうからです。
最後にああゆうふうになってしまったけど、誤解が解けて心が通じ合えて良かった(ごんは幸せな気持ちになった)、という見方もあるみたいですが、ワタシはあまりにも悲し過ぎて、今思い出しても涙が。。。
いいお話ではあるんでしょうけどね、胸がきゅ〜っとなります。
手ぶくろを買いに、は心が温かくなるお話ですよね。大好きです(*^-^)b
facebookあたりで、いずれ書こうと思ってたんですよ^^ このふたつの童話のことも。

白鳥の王子も知ってますよ〜♪ 子供の頃、小学館のオールカラー世界の童話で、読みました。
不思議と覚えてますよね。もう、数十年前のことなのに(笑)

3290:マナサビイさんへ by パンとぶどう酒 on 2013/01/13 at 15:52:24

★マナサビイさんへの返信です★
> そして、たいへん失礼いたしました(汗)

= 私もよく同じことやってまーす♪
(ご丁寧にありがとうございます。)

> 特にごんぎつねは、結末がせつなすぎて、今では逆に読めません。

= ごんぎつねは学校の教科書にもあったような気がします^^
当時、教訓について考えたような気がします。
とっても切ない話ですよね。

> 誤解が解けて心が通じ合えて良かった

= こうは思えないですよね。

> facebookあたりで、いずれ書こうと思ってたんですよ^^

= facebookってやったことありませんが、
可能なら拝見したいです!!

> 白鳥の王子も知ってますよ〜♪

= マナサビイさんはご存知じゃないかと思っていました。
(反応頂けるとしたら、マナサビイさんかなと思ってました♪)
マナサビイさんの童話の本画像、
私もとっても懐かしい気持ちで拝見させて頂きました☆

> 小学館のオールカラー世界の童話で、読みました。

= 「白鳥の王子」、私がもっとも馴染んだ本、
小学館のオールカラー世界の童話じゃないかと思っています。
いつか入手して挿絵など、読んでみたいです!!
コメントどうもありがとうございました。


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私を夢中にさせた童話「白鳥の王子」

お兄さん11人が、継母(魔女)に白鳥にされて、
お城から追い出されます。
エリサ姫がその呪を解くため“ イラクサ ”で
11枚の上着を編むという物語。


刺草で上着を編んでいる期間、
エリサ姫は誰とも口をきいてはいけません。
やがて火あぶりの刑がエリサ姫に言い渡されます。
刑場へと向かう道すがらも、上着を編み続けるエリサ姫…


私が子供の頃、夢中になって読んだ童話です。
今でも鮮明に憶えています^^


王子だった兄たちは、昼間は白鳥の姿、
夜だけ人間に戻れます。11羽の白鳥たちに連れられて、
エリザ姫が空を飛んで海を渡るシーン、
夕闇が迫ってきます。海の真ん中にある岩場が見つかりません。


ハラハラしながら読みました^^
アンデルセン童話やグリム童話、
誰もが一度は夢中になったのではないでしょうか。


上記の物語は、
アンデルセン童話:「野の白鳥」「白鳥の王子」
グリム童話:「カラスの王子」「六羽の白鳥」
また「白鳥とエルザ姫」など色々あるようです。


読み比べてみるのも面白いかもしれませんね。


パンとぶどう酒さんって、童話は何が好きですか?
自分は新美南吉のキツネ話「てぶくろをかいに」「ごんぎつね」が好きです。


当ブログ記事「長年の探求本が見つかった話☆」
メロさんのコメントより引用。



「新美南吉童話集」岩波文庫で楽しんでいます。
「てぶくろをかいに」「ごんぎつね」は、
黒井健の絵本で子供たちと楽しんでいます^^
心の琴線に触れる、今後も読み継がれていくであろう
名作童話ですよね。私も大好きです☆


私は子供の頃、どの本で夢中になったのでしょう。
挿絵と内容は今でも憶えています。
新たに探求本リストが加わりました☆
メロさん、ナイスアイディアありがとうございました。


青空文庫へリンクを張らせて頂きました。
よろしければ楽しんでください。
野のはくちょう
「新訳アンデルセン童話集第一巻」同和春秋社 1955/7/20 初版発行


あらすじに興味をお持ちの方は、
よろしければ下記を参照ください☆
Wiki 野の白鳥(白鳥の王子)


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3279: by マナサビイ on 2013/01/12 at 14:44:59

先日はコメントありがとうございました^^ そして、たいへん失礼いたしました(汗)

「ごんぎつね」と「手ぶくろを買いに」、ワタシにとっては、日本の童話の中でいちばん温かくそしてせつない気持ちになる童話です。
特にごんぎつねは、結末がせつなすぎて、今では逆に読めません。泣きそうになってしまうからです。
最後にああゆうふうになってしまったけど、誤解が解けて心が通じ合えて良かった(ごんは幸せな気持ちになった)、という見方もあるみたいですが、ワタシはあまりにも悲し過ぎて、今思い出しても涙が。。。
いいお話ではあるんでしょうけどね、胸がきゅ〜っとなります。
手ぶくろを買いに、は心が温かくなるお話ですよね。大好きです(*^-^)b
facebookあたりで、いずれ書こうと思ってたんですよ^^ このふたつの童話のことも。

白鳥の王子も知ってますよ〜♪ 子供の頃、小学館のオールカラー世界の童話で、読みました。
不思議と覚えてますよね。もう、数十年前のことなのに(笑)

3290:マナサビイさんへ by パンとぶどう酒 on 2013/01/13 at 15:52:24

★マナサビイさんへの返信です★
> そして、たいへん失礼いたしました(汗)

= 私もよく同じことやってまーす♪
(ご丁寧にありがとうございます。)

> 特にごんぎつねは、結末がせつなすぎて、今では逆に読めません。

= ごんぎつねは学校の教科書にもあったような気がします^^
当時、教訓について考えたような気がします。
とっても切ない話ですよね。

> 誤解が解けて心が通じ合えて良かった

= こうは思えないですよね。

> facebookあたりで、いずれ書こうと思ってたんですよ^^

= facebookってやったことありませんが、
可能なら拝見したいです!!

> 白鳥の王子も知ってますよ〜♪

= マナサビイさんはご存知じゃないかと思っていました。
(反応頂けるとしたら、マナサビイさんかなと思ってました♪)
マナサビイさんの童話の本画像、
私もとっても懐かしい気持ちで拝見させて頂きました☆

> 小学館のオールカラー世界の童話で、読みました。

= 「白鳥の王子」、私がもっとも馴染んだ本、
小学館のオールカラー世界の童話じゃないかと思っています。
いつか入手して挿絵など、読んでみたいです!!
コメントどうもありがとうございました。


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