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by Yurimama's lovely hulahulalife on 2012/07/05 at 23:58:29

涙腺の弱い私は、カラオケなどで、 画面の下に歌詞があると、もうダメ 声が出せずにやがて、松田聖子ちゃんみたいに 泣きそうになります!(T_T) <私が必ず声をつまらせ泣いてしま...

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コメント
1641:No title by ♪ねこ♪ on 2012/07/05 at 09:14:38

馬場俊英さん。
久しぶりに聞きました。
紅白の出場が決まる2~3年前・・・その頃、
私は早朝に車で出勤する生活をしていたのですが、
その時間帯に放送される地元のFM局のパーソナリティが
彼の詞の世界に惚れこんで、毎朝毎朝、馬場さんの曲を紹介していました。
運転しながら、うっかり詞を感じてしまうと、
泣けてしまったりすることもあったのを覚えています。

馬場さんは私よりも少し年上なので、
今回の歌詞は昭和〇〇年が少し私とずれてはいましたが、
歌詞の中に、節目節目に感じる思いと重なる部分がけっこうあって、
何だか、うなずきながら聞いてしまいました。
彼の書く歌詞は、人間らしい、生きている実感に溢れていて、
語り口もとても素直で、大好きです。
ありがとうございました。

1644:♪ねこ♪さんへ by パンとぶどう酒 on 2012/07/05 at 14:28:29

★♪ねこ♪さんへの返信です★
馬場俊英さん。全然知らなかったです。
私は最初、照英って本当は歌手だったんだぁって思ってました(笑)
記事を作成する時、Wiki&画像検索したら別人でした(笑)
大阪城ホールでコンサートされたり、紅白にも出場。
知名度はあるんですよね。
私は1990年以降のJ-POPの知識(仕事で取り扱ったJ-POPは分かりますが)
皆無に近いものがあります。
教えて頂けてとても助かります。
私はこの1曲しか知らないのですが、
他にも素晴らしい曲がありそうに思っています。

ラジオの想い出。色々ありますよね。
通勤中のラジオ、布団の中で聴いたラジオ。勉強中のラジオ。
そういえば私は子供の頃、深夜ラジオを聴きながら
長距離トラックの運転手になりたいと思ったことがありました。
コメントどうもありがとうございました。


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30代~40代が泣ける歌

日曜夜24時過ぎ、我が家では雑用タイム。
夜22時半に帰宅した山の神さまが主に針仕事。
私が保育園で使うゴミ袋のネーム書きや、
衣類から剥がれかけてきたネームシールのアイロン掛け。


娘の一週間を振り返り、また新たなる一週間を迎える。
夫婦して娘を想う時間です。
私はその時間、自室でYoutube動画を聴きながら、
作業に没頭することが多いです。


戯言翡翠ちゃん 友(ゆう)さん ゆりママさん 秋哉さんが、
UPされた音楽動画を楽しんだり、
または自分で適当に検索して聴いたりしています。
そんな中、今春好んで聴いた曲の話です。



「人生という名の列車」馬場俊英

動画をUPされた方のコメント
人生という名の列車~馬場俊英~
後半以降、ググっと来ます。
手書きフォントなので見にくいかも。


評価の高いコメント
おいこら。
ちっとも泣けねえぞ。つーか、面白くて笑えるじゃねえか。
嘘つきめ、金返せ。
その金持って、ちょっくらCD屋行ってくるぜ!







コメントに惹かれて拝聴しました。
泥臭い言葉に、
時にはすごい力が宿るんだなぁと思った平成24年。
時間のある時にでも聴いてみてください♪


PS. 便宜上、カラオケレパートリーのカテゴリーにします。
歌ったことはありません。この曲9分以上あります。
私が歌えば、周りがうんざりするのは確実でしょう。
これは何としても歌わないと(笑)


ちなみに私のカラオケは絶叫シャウト型☆
音割れなんて気にしない☆
小指を立てて、マイクを咥えて歌うのだっ☆


Yurimama's lovely hulahulalife
管理者:ゆりママさん
同タイトルで素敵な記事を作成されています。
併せて参照頂ければ幸いです。→ 3~40代が泣ける歌 ♪ ♪



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by Yurimama's lovely hulahulalife on 2012/07/05 at 23:58:29

涙腺の弱い私は、カラオケなどで、 画面の下に歌詞があると、もうダメ 声が出せずにやがて、松田聖子ちゃんみたいに 泣きそうになります!(T_T) <私が必ず声をつまらせ泣いてしま...

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1641:No title by ♪ねこ♪ on 2012/07/05 at 09:14:38

馬場俊英さん。
久しぶりに聞きました。
紅白の出場が決まる2~3年前・・・その頃、
私は早朝に車で出勤する生活をしていたのですが、
その時間帯に放送される地元のFM局のパーソナリティが
彼の詞の世界に惚れこんで、毎朝毎朝、馬場さんの曲を紹介していました。
運転しながら、うっかり詞を感じてしまうと、
泣けてしまったりすることもあったのを覚えています。

馬場さんは私よりも少し年上なので、
今回の歌詞は昭和〇〇年が少し私とずれてはいましたが、
歌詞の中に、節目節目に感じる思いと重なる部分がけっこうあって、
何だか、うなずきながら聞いてしまいました。
彼の書く歌詞は、人間らしい、生きている実感に溢れていて、
語り口もとても素直で、大好きです。
ありがとうございました。

1644:♪ねこ♪さんへ by パンとぶどう酒 on 2012/07/05 at 14:28:29

★♪ねこ♪さんへの返信です★
馬場俊英さん。全然知らなかったです。
私は最初、照英って本当は歌手だったんだぁって思ってました(笑)
記事を作成する時、Wiki&画像検索したら別人でした(笑)
大阪城ホールでコンサートされたり、紅白にも出場。
知名度はあるんですよね。
私は1990年以降のJ-POPの知識(仕事で取り扱ったJ-POPは分かりますが)
皆無に近いものがあります。
教えて頂けてとても助かります。
私はこの1曲しか知らないのですが、
他にも素晴らしい曲がありそうに思っています。

ラジオの想い出。色々ありますよね。
通勤中のラジオ、布団の中で聴いたラジオ。勉強中のラジオ。
そういえば私は子供の頃、深夜ラジオを聴きながら
長距離トラックの運転手になりたいと思ったことがありました。
コメントどうもありがとうございました。


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